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東京ディズニーシーのアトラクションは東京ディズニーシー内に設置されたアトラクションの一覧である。
目次 |
詳細は「ディズニーシー・トランジットスチーマーライン」を参照
ディズニーシー・トランジットスチーマーラインは、園内を遊覧する小型船舶のアトラクション。この停泊所のものはメディテレーニアンハーバーとロストリバーデルタを片道で相互に行き来する路線で、園内の移動手段としても利用できる。また屋根から蒸気が出ているがこれは演出であり本物蒸気機関を使っているわけではない。途中アメリカンウォーターフロントとポートディスカバリーを通過する。
※メディテレーニアンハーバーでの水上ショー準備時間から終了まで運休。また、「ブラヴィッシーモ!」の準備を開始する夕方で運行終了。
| ヴェネツィアン・ゴンドラ | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | |||
| 所要時間 | 11分30秒 | ||
| 定員 | 16名/艇 | ||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
ヴェネツィアン・ゴンドラは、ヴェネツィアの運河で実際に運行されている人力の遊覧舟を模したアトラクション。運河状の航路を一周し同じ停泊所に戻ってくる。また橋の下で願い事をすると叶うという伝説がある。
昔は、夜間休止となっていたが、現在は夜も運行している。
※メディテレーニアンハーバーでの水上ショー準備時間から撤収完了まで運休。
詳細は「フォートレス・エクスプロレーション」を参照
フォートレス・エクスプロレーションは、大航海時代の要塞をモチーフにした散策型アトラクションで、3つの探検エリアに分かれている。エクスプローラーズ・ランディング内にある。
レオナルドからの挑戦を受けて秘密を探す「レオナルドチャレンジ」を開園から夕方まで実施している。
詳細は「ビッグシティ・ヴィークル」を参照
ビッグシティ・ヴィークルは、アメリカンウォーターフロント内を遊覧する自動車のアトラクション。一周して同じ停留所に戻ってくる路線が2つ(アメリカンウォーターフロント周遊、ニューヨーク周遊)と、2カ所の停留所を相互に行き来する路線が3つ存在する。後者は移動手段としても利用できる。
詳細は「ディズニーシー・エレクトリックレールウェイ」を参照
ディズニーシー・エレクトリックレールウェイは、アメリカンウォーターフロントとポートディスカバリーを結ぶ電車のアトラクション。園内の移動手段としても利用できる。2両編成の赤い車体で、冬季は座る所に暖房が入る。ワンマン運転を行っており、保安設備にはATOが採用されている。第三軌条方式が採用され、台車に取り付けられたコレクターシューによって集電を行っている。レール幅は762mm(ナローゲージ)である。
詳細は「ディズニーシー・トランジットスチーマーライン」を参照
ディズニーシー・トランジットスチーマーラインは、園内を遊覧する小型船舶のアトラクション。時間帯により運行形態が異なる。
詳細は「タワー・オブ・テラー (TDS)」を参照
タワー・オブ・テラー(Tower of Terror)は、ライドが上下運動するフリーフォール型のアトラクション。フロリダ・ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートのディズニー・ハリウッド・スタジオと、カリフォルニア・ディズニーランド・リゾートのディズニー・カリフォルニア・アドベンチャーにある「The Twilight Zone Tower of Terror」と基本的には同様のアトラクションとなっているが、日本以外ではハリウッドが舞台であるのに対し、TDSではニューヨークを舞台とし、外装・内装・演出・バックグラウンド・ストーリー全てが、ドラマ『トワイライトゾーン』を題材にしていないTDSオリジナルであり、全く別のアトラクションとして扱われている。総工費は210億円で、東京ディズニーリゾート内で最も高額である。
詳細は「ストームライダー」を参照
ストームライダーは、未来の飛行艇をモチーフにした、座席が設置された部屋が傾くことで乗り物に乗っている様を疑似体験させる、ライドシミュレーター型のアトラクション。
2005年7月21日から期間限定で、ストームライダーのファストパス・チケットが、ストームライダー、アクアトピア共通のものとして、どちらか一方のアトラクションでの利用が可能となったが、現在はそうなっていない。
詳細は「アクアトピア」を参照
アクアトピアは、水上を走行する屋外ライド型のアトラクション。厳密には水上を走っているわけではなく、浅い水深をタイヤ走行している。レールの類は存在せず、各々のライドが定まった地点で回転、前進、後進を行う。コースはライド毎にパターンが定められており、前後のライドと異なるコースを動くため、一見、無秩序に動いているように見える。東京ディズニーランドのプーさんのハニーハントと同じ機構。
3歳未満の乳幼児、妊娠中の女性は乗車制限がされている。
夏季限定で、2つに分かれているコースが「びしょ濡れコース」と「レギュラーコース」に性格分けされることがある。
また、同時に期間限定で、ストームライダーのファストパス・チケットが、ストームライダー、アクアトピア共通のものとして、どちらか一方のアトラクションでの利用が可能となったが、現在はそうなっていない。
詳細は「ディズニーシー・エレクトリックレールウェイ」を参照
詳細は「センター・オブ・ジ・アース」を参照
(ディズニー・ファストパス導入アトラクション) センター・オブ・ジ・アースは、ジュール・ヴェルヌの『地底旅行』をモチーフにしたコースター型アトラクション。落下よりも、その前に急上昇する加速度の方が速いという、変わった特徴がある。最高時速75kmは東京ディズニーリゾートのアトラクションの中で最速である。因みに外観ではレールはないが、真ん中にガイドがある。また、本物の火を使用している点も注目したい。落下時に一瞬外に出るため、夜に乗ると園内一の高所から夜景を見ることができるが、花火などの時間帯は安全のため運休になる(ライドは動いている)。
| 海底2万マイル | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | 日本コカ・コーラ | ||
| 所要時間 | 約5分 | ||
| 定員 | 6人/艇 | ||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | ○ | ||
| シングルライダー | ○ | ||
(ディズニー・ファストパス/シングルライダー導入アトラクション)
海底2万マイルは、ジュール・ヴェルヌの『海底二万里』をモチーフにしたライド型アトラクション。 実際に水中に潜る訳ではないが、密閉されたライドによる演出で、潜水艇に乗っている様を表現している。
2004年3月に、ストーリーや演出の変更、各座席に手元のレバーで操作可能なサーチライトの設置などの、リニューアルが施された。また2008年10月のリニューアルでは、順次行われている搭乗ゲートの設置とライドの模様替えなどが行われた。
物語 : ネモ船長の作った小型潜水艦・ネプチューン号に乗り、神秘に満ちた海底への探索に出る。小型潜水艦はコントロールセンターで遠隔操作によって完璧にコントロールされていたが、巨大なイカに襲われてしまう。潜水艇の電撃により難を逃れるが、コントロールが維持できなくなった潜水艇は、未知の海底へと沈んでいく。そこはなんと、失われたアトランティス大陸の遺跡。そこには海底人がいて、さまよう潜水艇に興味を示してくる。酸素、燃料の残りも後わずかになったとき、潜水艇を海底人が押し上げ、海面付近まで送ってくれる。そうしてネモ船長の秘密基地まで戻ることが出来る。
| フランダーのフライングフィッシュコースター | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | |||
| 所要時間 | 約1分 | ||
| 定員 | 16名 | ||
| 利用制限 | 三歳以上 90cm以上 | ||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
フランダーのフライングフィッシュコースターは、ディズニー映画『リトル・マーメイド』をモチーフにした、小型ジェットコースターのアトラクション。フランダーとは劇中、主人公アリエルの友達の鯛として登場するキャラクターのこと。 アリエルの友達のフランダーが、海底から上がってくる人間達のために、何かスリリングな物を!と考える。 そして仲間の飛び魚たちを呼んで、スリリングなジェットコースターが誕生したのである。 ゲストは飛び魚に乗り、アバブ・ザ・シーの入り江を駆け抜ける。
| スカットルのスクーター | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | |||
| 所要時間 | 1分30秒 | ||
| 定員 | 2名/車 | ||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
スカットルのスクーターは、ディズニー映画『リトル・マーメイド』をモチーフにした、ライド自身が不規則な回転と上下動をしながら旋回するアトラクション。
トリトンキングダムはリトルマーメイドのトリトン王の居城を模した施設。中には海底世界(Under the Sea)が広がっている。
| トリトンキングダム | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | |||
| 利用制限 | なし | ||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
| マーメイドラグーンシアター | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | |||
| 所要時間 | 約14分 | ||
| 定員 | 700名 | ||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | ○ | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
(ディズニー・ファストパス導入アトラクション)
マーメイドラグーンシアターは、ディズニー映画『リトル・マーメイド』をモチーフにしたショー型のアトラクション。屋内施設トリトンズ・キングダム内にある。リキッドシアターと呼ばれる海の中のような劇場と、天井から宙づりになった俳優による「フライング」の演出で、海の中を泳ぐ様を表現している。
ここでは、現在「アンダー・ザ・シー」(Under The Sea)が上演されている。これは、アリエルと彼女の仲間たちが「海の素晴らしさ」を歌うミュージカルである。 ちなみに、マーメイドラグーンシアターの舞台は中央に円形のステージがあり、その周りを360度客席が囲むといった形になっている。設計上は、どの方向からでも楽しめるようにはなっているが、入口から一番奥(宝箱の正面)が一番見やすくなっている。なお、ビデオ撮影およびカメラ撮影は禁止されている。
物語 : 人間に興味津々の人魚アリエルが、魔女のアースラとその手下たちに、魔法で人間にならないかと誘惑される。悩むアリエルに親友のセバスチャンとフランダーが必至に説得。アリエルは親友の話を聞き入れて、ようやく海に残る決心をする。ショーの中では、海こそ素晴らしい私の世界であると、映画でも使われている「パート・オブ・ユア・ワールド」を歌い上げる。また、フィナーレでは、『リトル・マーメイド』でアカデミー賞を受賞した楽曲『Under The Sea(アンダー・ザ・シー)』なども披露される。
アナウンス 屋良有作
| マーメイドラグーンシアター | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | |||
| 所要時間 | 約1分 | ||
| 定員 | 2名/匹 | ||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
ジャンピン・ジェリーフィッシュは、ディズニー映画『リトル・マーメイド』をモチーフにした、ライドがゆったりと上下動するアトラクション。アナハイムにあるディズニーパーク「ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー」にある同名のアトラクションと同様。
| ブローフィッシュ・バルーンレース | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | |||
| 所要時間 | 1分30秒 | ||
| 定員 | 4人/貝 | ||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
ブローフィッシュ・バルーンレースは、ディズニー映画『リトル・マーメイド』をモチーフにした、ライドがやや高所を旋回する飛行塔型のアトラクション。
| ワールプール | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | |||
| 所要時間 | 1分30秒 | ||
| 定員 | 4名/客 | ||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
ワールプールは、ディズニー映画『リトル・マーメイド』をモチーフにした、コーヒーカップのアトラクション。カップ中央のハンドルを回して速度が変わる一般的なコーヒーカップとは違い、遠心力で回るので、ゲストが座る位置によって動きが変わる。
詳細は「アリエルのグロット」を参照
| アリエルのプレイグラウンド | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | |||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
アリエルのプレイグラウンドは、ディズニー映画『リトル・マーメイド』をモチーフにした散策型アトラクションで、9つのエリアで構成されている。
詳細は「アリエルのグロット」を参照
| アリエルのグリーティンググロット | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2005年4月15日 | ||
| スポンサー | |||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | 対象外 | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
アリエルのグリーティンググロットは、ディズニー映画『リトル・マーメイド』の主人公アリエルと会うことのできるグリーティング 施設。洞窟の中のスペースでアリエルと触れ合うことができ、写真撮影も可能。カメラマン・キャストが撮影した写真は隣の物販施設「グロットフォト&ギフト」で購入することができる。運営時間は主に9:00~18:00。
詳細は「レイジングスピリッツ」を参照
(ディズニー・ファストパス/シングルライダー導入アトラクション)
レイジングスピリッツ(Raging Spirits)は、古代遺跡を暴走するトロッコをモチーフにしたローラーコースタージェットコースターのアトラクション。2005年(平成17年)7月21日に開設された。東京ディズニーリゾート初の360°垂直ループがある。このアトラクションは身長制限が厳しく、140cm以上かつ195cm以下でなければ搭乗できない。また、座席やショルダーバーが体型・身長に合わない人も不可となっている。しかし、140cm以下の子供には優しく、いつでもこのアトラクションに乗れるカ-ドを、無料でもらえる。また、総工費は併設の飲食店「ロストリバークックハウス」と合わせて80億円。
詳細は「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」を参照
(ディズニー・ファストパス/シングルライダー導入アトラクション) インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮(Indiana Jones Adventure:Temple of the Crystal Skull)は、映画『インディ・ジョーンズ』シリーズをモチーフにしたライド型アトラクション。カリフォルニア・ディズニーランドにある「Indiana Jones Adventure: The Temple of the Forbidden Eye」の日本版。しかし、細かなストーリー、仕掛けに違いがある。急降下はあまりなく、最高時速も24kmとあまり速くないので、絶叫マシンが苦手な人にも比較的乗りやすい。しかし、横揺れがかなり激しいため、乗り物に酔いやすい人は注意しなければならない。なお、乗車の際は必ずシートベルトを締めなければならない。
詳細は「メディテレーニアンハーバー」を参照
詳細は「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」を参照
シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジは、『船乗りシンドバッドの冒険』をモチーフにしたライド型アトラクション。 ライドが水上をゆったりと走行する。
東京ディズニーシーの開園から2006年9月頃まであった「シンドバット・セブンヴォヤッジ」をリニューアルし、2007年(平成19年)3月29日に名称を「シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ」に変更し、リニューアルオープンした。シンドバッド自身の声は俳優・唐沢寿明から舞台俳優・坂元健児に変更になった。 リニューアルでは、ストーリーを東京ディズニーシーオリジナルのものに変更し、一部のオーディオアニマトロニクスのデザイン、設置位置の変更などが行われた。シンドバットのお供として、子トラのチャンドゥが追加された。また、音楽の演出を作曲家のアラン・メンケンが担当した。
| マジックランプシアター | |||
|---|---|---|---|
| オープン日 | 2001年9月4日 (東京ディズニーシーと同時にオープン) | ||
| スポンサー | 富士フイルム | ||
| 所要時間 | 約9分30秒(プレショーを除く) | ||
| 定員 | 320名 | ||
| 利用制限 | |||
| ファストパス | ○ | ||
| シングルライダー | 対象外 | ||
(ディズニー・ファストパス導入アトラクション)
マジックランプシアターは、ディズニー映画『アラジン』をモチーフにした、ステージで演じられるマジックショーと立体(3D)映像を組み合わせたショー型のアトラクション。
物語 : 映画『アラジン』とは違った独自のストーリーが展開される。ランプの魔人ジーニーと友達になったシャバーンの見習い、アシーム。ところがそのランプを自称世界一のマジシャン、シャバーンが取り上げてしまう。シャバーンはジーニーとコンビを組むが、ジーニーばかりが人気者となってしまい、そのことを妬んだシャバーンは、ジーニーが眠っている間にランプごと箱の中に閉じ込めて鍵をかけてしまう。ゲストが訪れるのは、そんな中開催されるシャバーン初めてのワンマンショー。そこでシャバーンのハチャメチャなマジックを体験する。アシームは鍵を見つけ、親友のジーニーと再会できるのか? また、シャバーンは1人でマジックを成功させることが出来るのか?
詳細は「キャラバンカルーセル」を参照
キャラバンカルーセル(Caravan Carousel)は、ディズニー映画『アラジン』をモチーフにしたメリーゴーラウンドのアトラクション。ディズニーパークのカルーセルの1つ。 ライドは馬以外にも象、ラクダ、グリフォンなどがあり、映画に登場するジーニーというキャラクター型のものや、空飛ぶ魔法の絨毯を模したベンチもある。
詳細は「タートル・トーク」を参照
アメリカンウォーターフロント S.S.コロンビア号内に、ディズニー・ピクサー映画「ファインディング・ニモ」を題材としたシアター形式のアトラクション。ゲストは、ウミガメのクラッシュと一緒に会話したりゲームしたりして、"サイコー"の時間をすごす。シアター内の客席は約200席となる。総投資額は、約13億円。
詳細は「トイ・ストーリー・マニア!」を参照
ディズニー・ピクサー映画「トイ・ストーリー」を題材としたゲスト参加型のアトラクション。2012年にオープン予定で、場所はアメリカンウォーターフロント ニューヨークエリア。総投資額は、約115億円。
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| この「東京ディズニーシーのアトラクション」は、東京ディズニーリゾートに関連した書きかけ項目です。この記事を加筆、訂正などして下さる協力者を求めています(PJ東京ディズニーリゾート)。 |
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